増改築工事や、設備機器交換・外壁の塗装工事・クロスの貼り替え・間取りの変更・断熱・耐震といった住宅の基本性能を高める内容まで承ります。
お住まいの不満を解消するための、小さな修繕工事等遠慮なくご相談ください。
マンションの「専有部分」については、
設備機器や内装からプランの変更まで基本的に自由にリフォームできます。
建物の構造躯体や共同で使うエレベーターなどの設備等
「共有部分」は個人で勝手にリフォームすることはできません。
またマンションの管理規約で「専有部分」のリフォームについて規定がある場合にはそれに従います。
近隣との関係を含め現場を調査したうえで確実で可能なプランをご提案いたします。
プラン(間取り)・設備を一新することにより快適な住宅にすることができます。
オフィスから賃貸住宅への変更など資産運営のご提案も行っております。
大手住宅メーカーにつとめておりましたので当社の得意とするところです。
ご購入前の事前相談も承っております。
プラン設計案と概算見積もりの提出までは無料です。
プラン設計案とは、概算見積もりを確認するための設計です。
おおまかなリフォームの修繕内容や、設備機器、イメージ、仕上げ材等概算見積もりの確認です。
(参考:リフォームの進め方)
大手業者は、全体価格の4割強を利益とするのが基本です。
内容としては、広告費販売経費、事務費、人件費、工事管理費、保障安全費等です。
原則として無料です。
リフォームを計画中のお客様については現地調査を踏まえた補強提案を実施しております。
受容では原則として設備機器はお客様に3割以上の値引き還元をしております。
システムキッチンは設備機器やグレード、工事内容、範囲によってお見積もり金額は様々です。
限られたご予算の中で知恵を絞り満足度の高いものをご提案させていただきます。
又、ショールームで現物をご覧になられることもできます。
お客様のご要望を伺いながら、お客様の構造・外観・設備・寸法等を確認します。
リフォームでは前の建物の絡みもあり新たにリフォームする計画に影響するため
図面があっても実測させていただくことが多いです。
現況の図面をご用意して頂いた方が設計や工事段取りが効率的に進められます。
しかし築年数経っている住宅は、
新築時の図面や資料がないことや実際の寸法が異なっているケースが多いので
その場合はお時間をいただきこちらで現場を実測いたします。
「部屋がくらい」「和室から洋室にしたい」「今を広くしたい」「調理の匂いがこもる」「キッチンが狭い」
普段の暮らしの中での小さな不満などもプランを作成するうえでヒントになります。
雑誌の切り抜きやお気に入りの品物などを見せていただくとよりイメージがつかめます。
リフォーム後に残したい家具、住宅機器、新たに購入したい物など早い段階にお伝え下さい。
基本的に取り扱いメーカーの限定はございません。
「養生」は本体工事範囲以外の床・壁・家具・物品等を各工事によって
傷をつけたり汚さないように養生シートなどで保護することです。
「仮設」とは足場や工事シートなど工事を進めるために必要で一時的な設備のことです。
数社から見積もりを取って比較するときは
あくまで内容で要望がきちんと明記されているかどうかにも注目しましょう。
工事の範囲や内容がわからない項目については納得のいくまで質問してください。
見積書や工事の内容・工期を確認していただき工事もスムーズに運びます。
最終的なお見積もり金額、工事内容、工期を確認していただき請負工事契約となります。
工事費用のお支払いは、契約時30% 中間期30% 完成時40%となります。
保障期間を定め10年保障を発行しております
(*工事内容や範囲によっては対象外となる場合がありますので事前にご確認ください)
当然できますが、着工後の変更に伴っては費用が発生したり工期が遅れる場合があります。
設備機器などは工事に間に合うように材料メーカー
に発注しています。
一度発注すると品物によってはキャンセルが難しくなり後期の遅れも発生いたします。
契約後の変更を少なくすることはその後の工事をスムーズに進めるためにも大切なことです。
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